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まずは、アクセサリ「英雄の精神」「英雄の真髄」を装備しているキャラがいないか確認しておこう。 これらを装備したままプレイを開始すると、アビリティカスタマイズがデフォルト状態に差し戻されてしまう。 装備していない別のセットに切り替えれば問題無い。 ラビリンスは、自分で育てたキャラでプレイすることが可能。 ただし、装備・各種アクセサリ・召喚獣・アシストは持ち込めない。 同時に、途中でパーティーに加えられるキャラも育てた状態で加わる。 逆に言えば、育っていない場合は弱いまま。
まず、最初に選ぶキャラだが、当然ながら自信のあるキャラを使うのが良い。 パーティーバトルも勝ち抜き戦を選べば、最初に選んだキャラだけで進むことも可能。 ただ、事故には注意。 敗北すると戦闘不能状態となり、次のメンバーと交代する。 メンバー全員が戦闘不能となると、その時点で終了。 装備等は持ち込めないが(持ち帰った洞窟マークの装備のみ持ち込める)、途中でメダルと交換しつつ拾っていくことになる。 特に装備については極めて重要なので、優先して拾っていこう。 装備の獲得については、武器と手装備を優先すると楽。 逆に武器と手装備を獲得できないと中々厳しい戦いを強いられる(特に事故が怖い)。 派生HP攻撃を持つキャラやHP攻撃を当てやすいキャラは、武器よりも手装備を優先しても構わない。 また、本当にゴールしたいならばデスペラードカオスと戦う必要があるので、その辺りも考慮しておくといい。
カードの中から、任意で選びたいカードを選ぶ。 バトルカードを選ぶ→戦闘→勝利するとメダル獲得→各カードをシャッフル トレジャーカード・召喚石カードを選ぶ→メダルと交換して獲得→各カードをシャッフル ジョブカードを選ぶ→選んだジョブカードを得る(3枚まで保有可能)→各カードをシャッフル 扉カードを選ぶ→次の階層or回廊へと進む これが基本的な流れ。 バトルに勝利し、メダルを集めて装備等を得つつ進んでいく。 だが前作とは違い集めた装備・アクセサリなどはすべて持ち帰れない模様。 ただし洞窟マークの付いている装備のみ持ち帰ることができる。 中にはシャッフルされないカードがある。 扉カード、BOSSカード、パーティーバトルカードがそれに当たる。 BOSSカードとパーティーバトルカードは邪魔なのでさっさと排除しておきたい。 扉カードはシャッフルされないため、安心して他のカードを選んでも良い。
このカードを選ぶと、そのキャラをパーティーメンバーに加えるか、アシストキャラとして選べるようにするか、選択することができる。 後々にまで影響するため、慎重に選びたい。 パーティーメンバーに加える場合、定員オーバーだと強制的にアシストキャラへと流れてしまうため注意。
開放されていない扉は、特定の条件を達成することで開放されるようになっている。 戦闘に勝利 パーティバトルカードに勝利 BOSSカードに勝利 条件倍率○○以上 全ての攻撃を受けずに勝利 HP攻撃を受けずに勝利 メダル枚数○○以上 レベルが○○以上の相手に勝利 ???を達成 これらの条件が扉ごとに設定されている。 このうち、条件倍率についてはかなり面倒なので注意。条件アクセサリを持っていなければ大丈夫な模様。 ???は条件が不明だが、達成することで特別なルートに進めることができる。 ???はだいたいがHP攻撃を受けずに勝利またはすべての攻撃を受けずに勝利のどちらかである。 ???を達成の扉に出会ったらとりあえずなにもくらわずに勝ってみるといいだろう。
ジョブカードは3枚まで保有可能。 3枚保有している状態でジョブカードを取得すると、ストックされている中の1枚目が流れる。 ナイト:セレクトエリアを一つ増やせる。扉開放の条件が厳しいようであれば取らない方が良い。 シーフ:トレジャーカードの出現率アップ。 狩人:バトル勝利でのメダル獲得数が増える。 薬師:状態異常カードの効果を打ち消す。また、状態異常カードを出現させなくする。 風水師:洞穴アイコンが付いたアイテムをEXIT時にも持ち出せるようになる。 踊り子:開放されていない条件が???以外の扉カードを開放する。 侍:BOSSカード、パーティーバトルカードを斬り捨てる。 忍者:敗北してもカードラックが減らない。 竜騎士:すべてのカードをシャッフルする。シャッフル後の先頭に竜騎士カードが出現する。 モンク:次に現れるバトルカードの強さを最弱にする。 魔獣使い:強さが最強のバトルカードを出現させる。ただし、獲得できるメダル数は2倍となる。 白魔道士:現在プレイ中のキャラのHPを全回復させる。 黒魔道士:シークレットバトルカードが出やすくなる。 赤魔道士:トレジャーカードが半額になる。 青魔道士:ジョブカードの出現率をアップさせる。 時魔道士:カードラックを1上げる。ちなみに、保有エリアから流れるとカードラックが減ってしまう。 召喚士:次に出現するカードがトレジャーorジョブカードだけとなる。 魔法剣士:パーティーカードが出現しやすくなる。 すっぴん:セレクトエリア内のカードすべてを消す。ただし、通常流れないカードやテント、コテージは残る。 ものまねし:ジョブカードの効果をランダムで発揮する。ただし、状態異常も含む。 吟遊詩人:戦闘不能のキャラクターを復活させる。 バーサーカー:バトル後にEXゲージが回復するようになる。
ミニマム:バトル後にHPが回復しなくなる。 ポーキー:メダルが半分になる。 石化:セレクトエリアが1つ分減る。 トード:トレジャーカードが出現しなくなる。 カッパー:ジョブカードの効果を打ち消す。
●EXITを選ぶ 一番左にある、EXITを選べばテントを張るかどうかを選択できる。 テントを張ると、その場に手に入れたものを残すことが可能。 再びテントがある場所に来ると、テントカードを選ぶことで回収できるようになる。 ●ゴールに辿り着く どこかしらのゴールに辿り着くと、ゴールカードが出現する。 それを選ぶとコテージを設置するかを選択することができる。 こちらの選択肢では洞穴アイコンが付いたアイテムを持ち出すことが可能。 コテージには洞穴アイコンが付いたもの以外を残すことになる。 テントと同様、再び辿り着くことでコテージカードを選び、回収することができる。 ちなみに、洞穴アイコンが着いたアイテムは他のモードでも使用可能であり、ラビリンスに入るときにも装備として選択可能。 ただし、再びゴールへと辿り着いて持ち出さなければ消えてしまうので注意。 なお、テントカードとコテージカードはいずれも取得した時点で自動的に記録され、消滅する。
ラビリンス踏破を目指す場合は、以下のキャラがオススメ。 ●フリオニール 装備選択幅が広いので、装備獲得がランダムであるラビリンスにおいては大きなアドバンテージとなる。 激突能力が高いのでアシストとの連携がやりやすく、派生HPを持つので相手のHPを削りやすいのも強み。 アシストとしては使いにくいので、どの道パーティーメンバーとして加入させることになるだろう。 ●バッツ フリオニール以上の装備自由度を誇るのが強み。 もはや装備には困らない。 アシストとしても使いやすい部類なので、アシストとして加入させるのもいい。 ●ヴァン 装備選択幅が広く、技選択の幅も広いので戦いやすい。 ちなみに、アシストとしても使いやすいので、アシストとして加入させるのも有り。 ●デスペラードカオス さすがに別格の存在なので、何の問題も無く突き進める。 特にこれといったこだわりが無いならば、このキャラを使うといい。 欠点は、対CPUにおいてはあまりにもぶっ飛んだ性能なため、作業に近くなる点か。
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