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ヴァン †
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| Contents |

多彩な武器を一つずつ扱い、独特かつ特徴的な性能を持つ「スイッチ技」を使用して相手を翻弄するスイッチアタッカー。
移動能力は平均よりやや高め。
ステータスはATKがスコールと同様低めだが、DEFは高め。
「スイッチ技」とは、ヴァンはブレイブ攻撃を使用すると、使った武器をそのまま手に持ち続ける。
その後、別の武器を使うブレイブ攻撃を使用すると、武器チェンジをしつつスイッチ技が発動する。
つまり、同じ武器を使うブレイブ攻撃を使用せず、別の武器を使用するブレイブ攻撃を使用することで始めて発動するのである。
スイッチ技はいずれも出が遅いかわりに性能が特殊なものが多く、上手く使えればかなり強力。
一方で、同じ武器を使うブレイブ攻撃を使用した場合は、クセが無い通常技を使用することが可能。
さらに、素手という状態もあり、この素手の状態では次に出す技が必ずスイッチ技となる特性を持つ。
素手となるのはバトル開始直後、追撃後、HP攻撃後。
つまり、強力だが出が遅いスイッチ技を使用するか、シンプルで出が早い通常技を使用するか、HP攻撃を使用して素手に戻るかを
技を出す前に考えるキャラである。
ブレイブ攻撃は地上・空中共に武器の数だけあるため、かなり数が多い。
基本的には近距離型、中距離型、遠距離型と分けることができる。
近距離型は攻撃範囲が狭い、もしくは踏み込み距離が短いタイプ。
スイッチ技にはガードしつつ攻撃できたり、ガードクラッシュ性能を持つものがある。
中距離型は武器自体は近距離型に見えるが踏み込み距離が長いなど、間合いが広めなタイプ。
スイッチ技には溜めることで性能と射程距離を伸ばせるもの、追加入力を遅らせることで火力アップに繋げることができるものなどがある。
遠距離型は出が遅めだが射程距離が長いタイプ。
スイッチ技には弾の連射数を増やしたり、回避性能を付加しつつ攻撃できたりするものがある。
このように、武器ごとに強烈な個性があり、技構成次第で戦い方が大きく変わるキャラである。
また、バッツやセフィロスを凌駕するほどの間合いの広さも特徴。
中〜遠距離型だけでも戦えるなど、どんな距離でも戦える破格の万能さを誇る。
ただし、水平距離での間合いは非常に広いが、代わりに高低差にはあまり強くないので上下から攻められると案外厳しい。
相手と同高度、もしくは相手よりも上方で立ち回るように意識したい。
万能タイプではあるが、スイッチ技の存在により常に状況を把握しておく必要もある。
各スイッチ技は強力な性質を持つものの、代わりに隙も生まれやすいので注意。
ヴァンは近距離における強力な技を揃えたり、逆に中距離〜遠距離型の技を揃えて相手を近寄らせないように戦ったりと
技構成の幅は全キャラでも屈指。
本作では5つまでセットを設定することが可能なので、色々と試行錯誤しつつ、様々なセットを考えてみよう。
HP攻撃は少なめ。全体的に隙が大きい。
土のカタクラズムは前方に強く、低空にも当たる。
水のイラプションは射程距離が長いが回避されやすい。
炎のインフェルノは出が遅く射程は短いが、銃口補正が優秀。
風のラプチャーは吸引力の強い竜巻をしばらくフィールドに設置しておくので、他の技と連携しやすい。
EXモード時はスイッチ技を使用しやすくなる。
「フリースイッチ」でいつでも素手の状態に戻ることができるようになり、
「最強の武具」では各スイッチ技の性能がアップする。
ちなみに「最強の武具」によって、手に持つ武器がすべて原作最強装備となる。
ヴァンは技構成次第でEXゲージを溜めやすいかどうかが大きく変わってくる。
カタナなどEXフォース放出・回収能力に長けた技を持っているなら溜めやすくなるし、逆にEXフォース放出を期待できない技ばかり装備していると、ゲージ溜めはEXコア頼みとなる。

アナザーフォーム:ガンメタルベルト
天野氏のイラストを元にした衣装。黒を基調としたシックな色合い。
サードフォーム:トラブルヒーロー
『FINALFANTASY TA2 封穴のグリモア』で登場した時の姿を元にした衣装。いかにも空賊らしく、大人びた印象を受ける。

●ゾディアックブレイド
ATK+68
EXコア吸収量+30%
ガードカウンターの効果
EXコア吸収量は良い能力。
ガードカウンターは一見扱いづらそうに見えるが、実はヴァンと相性が良い。
ガードカウンターはガードに成功した時だけでなく、相手が仰け反っている時に攻撃を叩き込むことでも発動する。
ヴァンは相手のガードを崩せして仰け反らせる、中判定以上の強い判定を多く持つ。
つまり、相手を仰け反らせやすいヴァンにとっては相性が良いのである。
無論、CPの節約としても大きい。
『夢を見続けることは
心を空気のように研ぎ澄ます
きっと夢は叶うはず・・・・・・』

地上ブレイブ攻撃:グレートソード(通常)
空中ブレイブ攻撃:スタッフ(通常)
地上HP攻撃:土のカタクラズム
空中HP攻撃:炎のインフェルノ
使いやすい部類のアシストキャラ。
グレートソードは吹き飛ばすまでがかなり早いので、場所によってはその後の連携が安定しない場合もある。
スタッフはヴァンを使う上での主力。
誘導が優秀で当てやすいため、差し込みしやすく回避を狩ってもらうのもいい。
特に縦の誘導が優秀なのは大きい。
WOLのバックラーほど上方向に強くは無いが十分優秀で、尚且つ下方向に対しても潜り込むように誘導してくれる。
また、追撃連携時にHP攻撃へと繋げやすいのも特徴。
一見しただけではわからないが、他の追撃連携タイプアシストと比べると受け身を取られるまでの間が長いので繋げやすい。
土のカタクラズムは射程が良好で案外扱いやすい。
遠隔判定なので強気に使っていける。
炎のインフェルノは突進距離の関係上、広い場所だと扱いにくく感じる。
逆に狭い場所では脅威となる。
アシストヴァンは全体的に出現時間が短く、2ゲージでのブロック以外ではロックされにくいのも強み。
ヴァンの攻撃がヒットした後にアシストチェンジで抜けられた場合でもロックされにくい。
相手が2ゲージ持っていても土のカタクラズムで打開できる。
欠点は、全体的に威力が低めな点。
アシスト攻撃の威力=相手のEXゲージを削る力でもある。
特に主力となるスタッフの威力が物足りないのが辛い所。
それ以外は全体的に良好なので扱いやすいアシストである。

●カタナ(スイッチ)→相手が吹き飛んだ方向に回避→グレートソード(スイッチ)
壁際限定の連携。
壁際でカタナの吹き飛びが制限されたのをグレートソードで拾う。
グレートソードは溜めなくていい。
●EXリベンジ→グレートソード→グレートソード→・・・グレートソード→風のラプチャー
EXリベンジ時限定の基本的な連携。
最初のグレートソードはスイッチ技で入ってもいい。
グレートソードの連発数はリベンジ強化時間で変わってくる。
グレートソード終了後は密着状態のため、風のラプチャーの近接判定もヒットする。
風のラプチャーの近接判定は地味に威力が高いため(HP攻撃としては)、リベンジ時間を強化していなくても高火力となる。
ちなみに、リベンジ中は風のラプチャーのキャンセルタイミングが非常に早くなる。
近接部分がヒットした直後にキャンセルできるため、さらにそこから他の技に繋げることもできる。

●ソード&シールド(通常)2段止め→アシスト
呼び出すタイミングが遅れさえしなければ大抵のアシストで確定する。
●アックス&シールド(通常)2段止め→アシスト
アシストを呼び出すタイミングが遅れると抜けられるが、それほど切羽詰ることなく余裕があるため大抵のアシストで確定する。
●グレートソード(通常)1段目→アシスト
出が遅めなアシストだと難しいが、壁が遠い場合や壁が無い場合に有効。
●カタナ(通常orスイッチ)1段目→アシスト
大抵の近接型アシストで確定する。
上記のグレートソードへの連携が狙えるようならそちらの方が良い。



盾と片手剣を同時に装備して突っ込むブレイブ攻撃。

出が早めな近距離攻撃。
リーチは短いが当たらなくても追加入力が可能で、誘導性能も中々優秀。
ただし、高低差に弱い。
比較的EXフォースを放出してくれるのも良い点。

盾でガードしてから斬り込む。
ガード判定は通常ガードと変わらないが、回避狩り対策に取り入れやすい。
威力自体は悪くないが、自ら切り込むなら他にも良い技があるので、使いどころが難しい。
EXモード時はガード判定がかなり強化される。
暗闇の雲の報復式と同じく接触相性:近接強・遠隔強は崩されるものの、他の攻撃は完全にガードできる。
こちらもEXフォースを放出してくれる。

斧による強烈な連撃を叩き込むブレイブ攻撃。

当たらなくても追加入力が可能な近距離攻撃。
出が早めで激突付きなので、近距離での攻め手として優秀な技。
高低差にはあまり強くない。
特殊な性能を持ち、やたらと威力の変動が大きい。

斧で思いっきり叩きつける。
踏み込み距離が短くリーチがさほど長くないものの、接触相性:近接強なためガードクラッシュ性能が付加されている。
激突性能も変わっていないので、アシストと連携しやすい。
ガードされないため近距離技としては突っ込みやすいが、出が遅め故に回避されやすい。
近接強判定を利用して相手の遠隔判定の攻撃を反射できる。
また、シンプルなモーションであるが故にアシストとの連携もやりやすい。
EXモード時は追加入力が可能となり、通常技と同じく威力が変動するようになる。

両手剣で大きく踏み込みつつ斬り込むブレイブ攻撃。

出が早めで踏み込み距離が長めなため、少し離れた位置から狙える。
前方に吹き飛ばし、激突を狙える。
硬直を回避でキャンセルできるので覚えておこう。

溜めることにより踏み込み距離が伸びる。
溜め段階は3段階。
ほとんど溜めなかった場合は出が早い。
少し溜めた段階では移動距離がかなり伸びる。
最大まで溜めた場合は脅威的な移動距離と、接触相性:近接中と判定が強化される。
溜めなかった場合では攻撃を当てやすく、溜めた場合なら圧倒的な移動距離を利用した間合いの広さを得られる。
近〜中距離まで応用が利くので主力としやすい技。
溜めないと上下誘導が掛からない点には注意。
ちなみに、溜めても威力などは変化が無い。
EXモード時は溜め時間が少し短縮されるので、狙いやすくなる。

刀で多数の斬撃を浴びせるブレイブ攻撃。

結構な距離を踏み込む。
追撃へと移行できる上に、上下への誘導性能もそこそこあるので扱いやすい。
ただし、上下誘導は斜めにしか対応しない。
頭上や足元は死角なので注意。
EXフォース放出量が多めなのも特徴。
欠点は、通常技としては出が遅いこと。
踏み込む瞬間に無敵時間が発生しているのも特徴。
ドッジ技と同様相手の攻撃をスルーしつつ斬撃を浴びせられる。

大きく踏み込んで多数の斬撃を浴びせる。
出が遅いのが欠点だが、接触相性:近接中なのでガードされることは無い。
こちらもEXフォース放出量が多めで追撃可能。
上下誘導は通常技とほとんど変わらない。
セフィロスの『見えない太刀筋』と同様の性質を持つのが特徴。
追加入力の受付時間ギリギリで追加入力することができれば、火力が最大になる。
逆に失敗すると大してダメージが出ないので、要練習。
当たれば追加入力をするまでしばらく相手を拘束する。
そのため、ヒット中にアシストと連携することもできる。
こちらも踏み込む瞬間に無敵時間が発生する。
EXモード時は追加入力をしやすくなる(実質的な火力アップ)。

槍を用いて攻撃するブレイブ攻撃。

相手を打ち上げてから叩き落す。
出が早めで上下に対して強いが、水平距離にはあまり強くない。
下方への激突性能を持つので、マップ次第では活躍する機会が多い。

槍を回転させて相手を引き寄せつつ突きで吹き飛ばす。
吸引効果があり、接触相性:近接中であるためガードされることは無く撃ち負けることも少ない。
正面への激突性能を持ち、狭い場所では強引に突っ込める。
吸引自体はそれほど強烈という訳ではないが、吸引できる範囲がかなり広い。
一方で、吸引効果や判定が強い代わりに、リーチが短くほとんど移動しないのが欠点。
高度補正はそこそこ良好なので、使いやすいのは変わりない。
自ら攻めるというより、先読み気味に相手を迎撃するように使用することが多い。
回り込もうとする相手に対して使いやすく、特にティファのフェイントに対してはかなり有効。
スイッチ技故の出の遅さはあるので、発動前に潰されないように注意。
また、激突は吹き飛ばし距離が短めなのでマップ次第な面が強く、狙いにくい。
EXモード時は空振っても追加入力が可能となり、同様の攻撃をもう一度出すことができる。

杖で打撃を繰り出すブレイブ攻撃。

上下に強く、EXフォース放出量がかなり多いのが特徴。
追撃に移行可能なので、回収も容易。

ヴァンの周囲で杖を高速回転させる攻撃。
攻撃中に移動可能なのが最大の特徴。
接触相性は弱いので、過信はできないがかなり当てやすい。
高度補正はスピアーと同様。
EXフォース放出量も変わらずかなり多く、追撃で回収できるのも良い点。
ちなみに、通常技と違って魔法属性なので注意。
EXモード時はスピアーと同じくもう一度同様の攻撃を出すことができる。

クロスボウから弾を放つブレイブ攻撃。

弾を4発放つ遠距離攻撃。
遠距離故に出が少し遅め。
追撃でEXフォース回収も可能。
射角はほぼ始動時の相手位置に依存するので注意。

多数の弾を連射する。
射程と攻撃の持続に優れ、射角も比較的優秀。
出が遅めだが、ボタンを押し続けている間は大量の弾を撃ち込む。
撃っている間は相手の位置に合わせて上下左右に旋回する。
一定数撃ちつくすと、威力が高くEXフォースを放出する弾を撃ち込んで終了。追撃にも移行可能。
弱点は上下への射角と旋回速度がそれほど速くないこと。
上下への射角は大体45度程と死角が生まれやすいので、潜り込まれないように相手と同高度で使うことを心掛けよう。
旋回速度も素早く回り込まれると厳しい。
射角については、下方に対してならガンズ(スイッチ時)の方が上。
また、正反射にも弱い。
EXモード時では射程距離が若干だが、伸びる。

銃で遠くから攻撃するブレイブ攻撃。

散弾を撃つ。
出が少し遅めで射角はそこそこ。
射角は上下共に30度程度。
スイッチ技とは違い、多少なら上方向にも対応できる。
逆に下方への射角はスイッチ技の方が遥かに優れる。
撃った後は反動で後ろに下がる。
激突性能付きで相手を吹き飛ばせるため、間合いの確保にも使える。

通常技と違い、撃つ前に後ろへ下がる。
この始動時に回避性能が付加されているのが特徴。
相手の攻撃を回避しつつ攻撃できるので、近距離でも中距離でも機能する。
激突性能は変わらず付いており、間合いの確保に使えるのも変わらない。
下方への射角にかなり優れているのも特徴。
通常技とは違い、同高度〜下方に強いものの上方向には全く対応できない。
相手が少しでも上にいると当たらないので注意。
ドッジ系と同様の回避性能を利用した回避狩り対策として使うのも面白い。
ソード&シールド(スイッチ時)では対応できない技にも使える。
EXモード時は2連射が可能となる。


地面から岩を飛び出させるHP攻撃。
射程はそれほど長くないが、空中にも当たり判定が出ている。
案外ギリギリまで相手を狙ってくれるが、あまり近い位置で使用しても反撃が怖いので、使い所が難しい。
地形を貫通するので地形越しに狙えるのは強み。
正面からエアダッシュで近付いてくる相手を迎撃するのも良い。
ちなみに、振り下ろす右手部分は接触相性:近接強判定となっている。
使いようによっては遠隔技の反射を狙える。

相手の頭上から水の塊を落下させるHP攻撃。
ピンポイントで落とすタイプなので回避されやすいものの、射程距離が長いのが特徴。
反撃を受けにくいので積極的に狙っていける。
射程距離が長くピンポイントで狙うため、アシストとの連携も得意。
ラグナのサテライトビームと違って上方向への射程距離には限りがあるので注意。
ちなみに、クラウドのメテオレインと同じく魔法陣部分の当たり判定を当ててしまうとHPまで確定する。
こちらの判定発生は早いため、相手が頭上にいるなら狙ってみよう。

炎を纏いつつ突っ込むHP攻撃。
出は遅めだが、強烈な銃口補正が特徴。
誘導性能も備えているため、空中においてお世話になる技。
ただ、突進距離が短いので過信は禁物。
壁際や低空付近など回避方向を限定しつつ使えれば当たりやすい。

竜巻を発生させるHP攻撃。
竜巻の発生位置はランダムに近いが、基本的にはこちらと相手の間に発生する。
時に変な場所に発生することもあるので注意(例:魔列車の車外)。
竜巻には強力な吸引効果があるが、竜巻自体はその場から動かない。
少しの間持続するが、それほど長くは無いのでさっさと他の技と連携しよう。
竜巻は接触相性:遠隔強なため、近接強判定の技で返される。
消滅するわけでもなく、狙いだけがこちらに移ってしまう。
そのため、見た目の変化が感じられないからといって、誤って突っ込むと大惨事となるので注意。
逆に反射されるのを利用して、ブレイクされそうなブレイブ値の時に反射された状態の竜巻にワザと当たって、ブレイブ値をリセットすることもできる。
足元の魔法陣にも判定が発生する。
接触相性:近接強でブレイブダメージも与えられる。
中々当てる機会は無いが。
当てるなら着地硬直狙いかアシストとの連携だろう。

ライセンスコンプリート!

| 名称 | 効果 | コマンド |
| ミストナック |
2連撃で突入。
コマンド表示と同時にレッドスパイラルで攻撃開始。
コマンド入力は2段階。
入力方式は白い文字で表示される技名が出るまでRボタンでシャッフルし、出たら○ボタンを押す。
ハズレは文字が暗く、○ボタン入力を受け付けない。
1回目はディープハザードを探す。
1つ目〜3つ目の間に必ず出るため焦る必要は無い。
タイムリミットは3秒。
2回目はメルトクリムゾンを探す。
1つ目〜2つ目の間に必ず出る。
タイムリミットはさらに短いが、1回目の入力時の残り時間の一部が繰り越される。
失敗、パーフェクト問わず、最後はルミネッセンスでフィニッシュ。
コマンド入力は焦る必要は無く、むしろ焦ってシャッフルしすぎる方が致命的(戻れないため)。
突入時の2連撃は物理だが、レッドスパイラル・ディープハザード・メルトクリムゾンは魔法。
ちなみに、Lv100であれば、突入時たまに「オレがバッシュだー!」というセリフが流れる。

| 名称 | 効果 |
| リジェネ | EXモード中 常に有効 生命力が活性化して 徐々にHPが回復する |
| クリティカルアップ | EXモード中 常に有効 ブレイブ攻撃のクリティカル発生率がアップする |
| フリースイッチ | |
| 最強の武具 |

EXアクションの一種でR+□で発動、素手の状態となる。
これによって同じスイッチ技を連続で出すことも可能となる。
発動時、スイッチ技発動時と同様に光るため、一種のフェイントとして利用することもできる。

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